企業概要

社名
株式会社エルムデータ
代表取締役
村上 由彦
本社所在地
〒004-0015
北海道札幌市厚別区下野幌テクノパーク1丁目2-15
TEL. 011-898-7077
FAX. 011-898-7078
資本金
6,000万円
設立
昭和57年3月11日
業務内容
危機管理型水位計の製造
コンピュータインターフェースの製造
コンピュータ応用システムの製造
発火監視システムの製造
画像処理システムの製造
通信ネットワークシステムの製造
データロギングシステムの製造
プロセス制御システムの製造
メカトロニクス製品の製造
ソフトウェアパッケージの製作
パケット通信システムの製造
GPS・GIS応用システムの製造
許認可
北海道知事許可(般-28)石第15470号
電気工事業・電気通信工事業

▼取引先

北海道開発局、寒地土木研究所、国土交通省 航空局、北海道、札幌市、千歳市、苫小牧市、江別市、ニセコ町、遠別町、松戸市、北海道大学、札幌医科大学、北見工業大学、北海道住宅管理公社、日本気象協会、環境開発工業、北海道気象技術センター、エース・システム、北海丸善運輸
、ロードリーム、NTTデータ、NTTドコモ、KDDI、IHIアグリテック、早坂理工、エア・ウォーター物流、ファナック、
パナソニック、新栄プラント、北海道ガス、ホクレン、釧路コールマイン、アサヒ建設コンサルタント、アルファ技研、ズコーシャ、
オホーツク農業協同組合連合会、フジタ、旭川計量機、日本仮設、北海道富士電機、岩崎、極東サービスエンジニアリング北海道、
東京測器研究所、 他   (敬称略、順不同)


▼会社沿革

昭和57年3月
札幌市白石区にてコンピュータ応用製品開発、及び計測・制御用インターフェースボードの開発製造販売を主業務として営業を開始(資本金500万円) 特に16ビットPC用計測用インターフェースボードは、日本電気、富士通、日本IBM、日立、沖電気等6社向け合計140種類を開発。全国展開。
昭和60年5月
資本金1000万円に増資
昭和62年1月
札幌市厚別区テクノパークに土地(300坪)取得
昭和63年9月
資本金2000万円に増資
平成2年3月
第2回札幌市地場製品開発賞受賞給油生産システム「パソコンローリー」を開発、製品化
平成3年10月
情報化月間推進会議からローリー用流量処理装置が、灯油販売業の情報化促進を果たしたとして、表彰状を受ける
平成3年11月
たくぎんフロンティア基金開発助成「型紙を利用した鋼材重量演算装置」の開発
平成4年4月
たくぎんフロンティア基金開発助成「回線網制御装置」の開発
平成4年12月
新社屋完成、移転(札幌市厚別区テクノパーク)
平成5年2月
資本金2500万円に増資
平成8年12月
建設業(電気工事業)認可
平成9年4月
ほくでん産業技術振興基金開発助成「音声多重伝送装置」
平成11年5月
建設業(電気通信工事業)認可
平成12年3月
資本金6,000万円に増資
平成12年5月
超小型GPS内蔵車両運行管理システム開発販売開始バスロケーションシステム等に採用される
平成13年4月
『鶏卵の検査方法』が文部科学大臣より注目発明選定証を受証
平成15年4月
破砕ピット発火監視システム開発商品化
平成15年6月
低温物流輸送品質管理システム「EL-THERMO」開発販売開始ASP事業開始
平成16年10月
除雪機位置情報システム開発販売開始、北海道「新商品トライアル制度」に認定される
平成19年11月
北海道知事より、北海道産業貢献賞を受賞
平成20年4月
医療系廃棄物リアルタイム管理システム販売開始
平成21年2月
産業廃棄物リアルタイム管理システム販売開始
平成22年3月
パケットロガー販売開始
平成23年12月
パケットロガーをNETISに登録(HK-110044)
平成24年7月
パケットアイ/パケットマスターをNETISに登録(HK-120017)
平成24年12月
パケットアイ/パケットマスター、北海道「新商品トライアル制度」に認定される(5ー95)
平成26年6月
発火監視装置「ETDシリーズ」販売開始
平成28年8月
国土交通省向け「簡易水位計」開発販売開始
平成29年12月
「簡易設置水位計システム」北海道「新商品トライアル制度」に認定される(No.136)
平成30年4月
「危機管理型水位計」販売開始
令和2年6月
LPWA通信ユニット「LoComシリーズ」開発販売開始
令和2年9月
経済産業省より「事業継続力強化計画」が認定される
令和3年3月
経済産業省より「健康経営優良法人2021」に認定される
令和3年3月
「危機管理型水位計補助伝送装置」が北海道「新商品トライアル制度」に認定される