| 昭和57年3月 |
札幌市白石区にてコンピュータ応用製品開発、及び計測・制御用インターフェースボードの開発製造販売を主業務として営業を開始(資本金500万円) |
| 昭和60年5月 |
資本金1000万円に増資 |
| 昭和62年1月 |
札幌市厚別区テクノパークに土地(300坪)取得 |
| 昭和63年9月 |
資本金2000万円に増資 |
| 平成2年3月 |
第2回札幌市地場製品開発賞受賞給油生産システム「パソコンローリー」を開発、製品化 |
| 平成3年10月 |
情報化月間推進会議からローリー用流量処理装置が、灯油販売業の情報化促進を果たしたとして、表彰状を受ける |
| 平成3年11月 |
たくぎんフロンティア基金開発助成「型紙を利用した鋼材重量演算装置」の開発 |
| 平成4年4月 |
たくぎんフロンティア基金開発助成「回線網制御装置」の開発 |
| 平成4年12月 |
新社屋完成、移転(札幌市厚別区テクノパーク) |
| 平成5年2月 |
資本金2500万円に増資 |
| 平成6年2月 |
駐車場案内システム用入力装置を商品化 |
| 平成7年6月 |
水力発電所機器状況監視装置を商品化 |
| 平成8年12月 |
建設業(電気工事業)認可(般-8)石第15470号 |
| 平成9年4月 |
ほくでん産業技術振興基金開発助成「音声多重伝送装置」 |
| 平成9年7月 |
伝送機能付きデータロガーを商品化 |
| 平成10年7月 |
科学技術振興財団より「血卵検査装置」の受託を受ける |
| 平成10年11月 |
大気モニタリングデータ処理装置を商品化 |
| 平成11年5月 |
建設業(電気通信工事)認可 |
| 平成12年3月 |
資本金6,000万円に増資 |
| 平成12年5月 |
超小型GPS内蔵車両運行管理システム開発販売開始バスロケーションシステム等に採用される |
| 平成12年10月 |
農業気象情報システム商品化 |
| 平成13年1月 |
タクシー防犯カメラシステム商品化 |
| 平成13年6月 |
小型8chひずみロガー開発 |
| 平成13年8月 |
パケット通信方式による駐車場案内システム用入力装置を商品化 |
| 平成13年10月 |
公衆回線モデム内蔵型 大気情報システム開発商品化 |
| 平成13年11月 |
下水処理場向け雨天時運転情報装置商品化 |
| 平成14年6月 |
歯科用インフォームド・コンセント支援機器 口腔用カメラシステム開発 |
| 平成14年10月 |
地下鉄向け非常列車停止警報装置開発 |
| 平成15年4月 |
破砕ピット発火監視システム開発商品化 |
| 平成15年6月 |
低温物流輸送品質管理システム「EL−THERMO」開発販売開始ASP事業開始 |
| 平成16年10月 |
酪農業界向けパケット通信を利用した乳温端末装置を開発 除雪機位置情報システム開発販売開始 美術品輸送品質管理システム「EL−SHOCK
ART」販売開始 |
| 平成17年4月 |
高性能橋梁点検ロボット「橋竜」の開発プロジェクトに参加 |
| 平成17年12月 |
IPアドレス付データロガー3種を開発 |
| 平成18年4月 |
高性能橋梁点検ロボット「橋竜」を利用した橋梁点検診断システムの開発開始 社団法人海洋水産システム協会「水産物の安全管理を基盤化する統合型水産物安心・安全トレーサビリティ開発実証」に協力
|
| 平成19年3月 |
Sマーク付POP用ELインバータ装置を商品化 |
| 平成19年3月 |
バッテリー駆動型超低消費電力ロガーを開発 |
| 平成20年4月 |
医療系廃棄物リアルタイム管理システム販売開始 |
| 平成20年6月 |
改正省エネ法対応トンキロ算出支援システムをコープさっぽろと共同開発 |
| 平成20年11月 |
「海陸一体」低温物流輸送品質管理システム「EL−THERMO」開発販売開始 |
| 平成21年2月 |
産業廃棄物リアルタイム管理システム販売開始 |
| 平成22年3月 |
パケットロガー販売開始 |
| 平成22年11月 |
雨量予測装置を開発 |
| 平成23年7月 |
雨量遠方監視システムを開発 |